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  • 定価¥ 1,680
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2007-02
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ネットの感想

2008年買った本リスト

た本のリストを作ってみたくなったので羅列してみる。『図書館戦争』 『図書館危機』 『図書館内乱』 『図書館革命』 『別冊図書館戦争?』 『別冊図書館戦争?』(以上有川浩) 『信長の棺』 『秀吉の枷(上・下)』 『明智左

ほぼ毎週月曜更新日記 2009/01/08 Thu 00:00:00

有川浩

そして「 海の底 」で自衛隊三部作と呼ばれているそうな。=== 「図書館戦争」シリーズは「 図書館戦争 」「 図書館内乱 」「 図書館危機 」と読み続け、今最終巻の「 図書館革命 」。最終巻ていうのは悲しいけれど、本編よりさらにベタ甘度がアップし

夏みかん的日々 2009/01/07 Wed 21:36:21

図書館戦争

やっぱ、続きがほしいな〜 図書館戦争の続編。図書館内乱/有川 浩 ¥1,680 Amazon.co.jp 図書館革命/有川 浩 ¥1,680 Amazon.co.jp 図書館危機/有川 浩 ¥1,680 Amazon.co.jp う〜。全部ほしい〜!!

翠黛の記憶 2009/01/07 Wed 12:44:10

四六時中好きな本を読んで給料を貰い

有効らしいですよ副所長。・『図書館危機』有川浩 昨年からドハマりの有川浩。『Story Seller』、『阪急電車』、そしてこの図書館シリーズはいい。逆に『塩の街』、『空の中』は合わなかった。好みよねー。さて、図書館シリーズの3冊目。

法律事務所設立を目指す男たちのブログ 2009/01/04 Sun 17:25:00

読了

9月くらいに読んだ本達。読む本は図書館でタイトルとかで選ぶか、ブックレビューサイトでおすすめされていた本を読むことが多いです。『図書館危機』有川浩 図書館戦争シリーズ。郁の昇任試験など、連作短編が収録されている。このシリーズは

Andante 2009/01/04 Sun 11:03:06

[book]2008年に読んだ本

NoneBut Air)』森博嗣 2008-01-27『図書館内乱』有川浩 2008-01-27『月の影 影の海(下)』小野不由美 2008-01-29『図書館危機』有川浩 2008-01-30『図書館革命』有川浩 2008-02-01『クリムゾンの迷宮』貴志祐介

くふんを狙え 2009/01/03 Sat 18:29:57

図書館機危機

『図書館危機』 有川浩 (アスキー・メディアワークス) ★★★☆ おもしろい事はもう間違いない。ただ、革命まで読んだ後に感想を書こうとすると、ちょっと中だるみぎみの巻だったかも。4巻目が早く読みたくなったことだけは間違いない。

水樹の読書日記 2008/12/24 Wed 19:08:26

図書館危機

有川浩さんの「図書館危機」を読んだ。 図書館は誰がために―王子様、ついに発覚!山猿ヒロイン大混乱!玄田のもとには揉め事相談、出るか伝家の宝刀・反則殺法!―そしてそして、山猿ヒロイン故郷へ帰る!?そこで郁を待ち受けていたものは! ...

空ろなひとりごと鬱ろにひとりごと 2008/12/21 Sun 11:02:57

有川浩

図書館危機 2008/12/21 今回は本来のテーマでもある「言葉狩りへの戦い」といった話もあり、また、無抵抗主義とか最終巻へ向けてのシリアスな話もあり、いいですね。最終巻が楽しみです。 ・ 図書館内乱 2008/11/24 お約束通りでこそばゆい。 ...

なにわ繁盛記 2008/12/21 Sun 06:48:00

おお~(@o@;!

なんと、有川浩先生の図書館戦争シリーズ全てが『単行本フィクション部門』の20位以内に入っているではないですか!! 3位:図書館危機 4位:図書館内乱 6位:図書館戦争 7位:図書館革命 8位:別冊図書館戦争Ⅰ 17位:別冊図書館戦争Ⅱ すごいですね~ ...

気ままに綴っていこう! 2008/12/20 Sat 08:33:24

カスタマーレビュー

ちょっと甘ったるすぎ (ホウセツ/2008-07-27)
前作と変わらず文章が良いので、読めてしまいます。
が、ちと乙女のロマンが甘すぎて、個人的な好みとして星ひとつ減らしました。
後半の戦闘話は迫力満点です。
意地っ張り、かわいくない。でもそこがわかりやすくてかわいい♪ (夢追い虫/2008-06-05)
相変わらず「本を読んでいる」という気がしません。
ラブコメ系のドラマを見てるような、
とにかくウケる人々を観賞して楽しんでいるような・・・そんなかんじ(笑)

ついについに気づいた郁。
けど、堂上教官がこれまで郁にしてあげてたことは全部モロに「王子的行動」。
困ったときいつでも飛んできてくれる、必ず守ってくれる。
あ〜ん、もう嫌われてるわけないじゃん!好きすぎて好きすぎて気持ちが空回り。
「どーしてそういう風に思うの」ってこっちがびっくりするような勘違い。
そんな郁はかわいい。そして未だに認めない堂上教官もかわいい。
身近にこんなに意地っ張りで、わかりやすくて、
そんなところがたまらなくかわいいこんな二人がいたら毎日が飽きないんだろうな(ニヤリ)

図書隊員の徽章にもなっているカミツレ(カモミール)を効果的に使ってるのがステキにうまい。
これは今後も二人をつなげる重要なアイテムになりそうですね。

今回は防衛隊として郁がはじめて人を撃つ場面もある。
しかも仕事だからじゃなく、本能のままに・・・。
玄田隊長の行動にしてもこの人たち、ただの愉快な人たちじゃない。
志の高さもしっかり見せてくれるから作品に締まりも出てくる。
単なる軽いラブコメならここまでハマらなかったかも。

郁は両親とのゴタゴタもあり、精神的に大人になってきてますね(恋愛面はのぞく)。
手塚は自分の苦手な部分を認め、柴崎も弱さを見せるようになった。
同期トリオ、人間としても成長しています!
ラブもいいけど、そのへんにもしっかり注目!
動き出しました。 (ゆうな/2008-04-21)
図書館シリーズ第3弾。

今回は結構ドンパチやってます。
ベタ甘な展開もありますが、それもまたよし!

徽章のカミツレの話は、とても良かったです。
郁父と堂上の件なんかも、面白かったです、乙女読みとしては…

いつも外さずベタ甘展開が書かれていて、暗くなる争い物も楽しく読めます。
この巻も面白い! (なみ/2008-04-16)
色々なイベントがあり、それぞれの人間関係にも発展が見られるこの巻。
やっぱり注目するのは郁と堂上ですが、郁はかなり堂上のことを意識しており、また堂上の
ツンデレっぷりがかなり笑えます。
手塚と柴崎の進展も結構面白く、尻にしかれてばかりの手塚と、たまに取り乱す柴崎の関係が
面白いです。
あと郁と母親の親子喧嘩のシーンも見所。最後の大規模戦闘シーンも圧巻で、特に狙撃手の進藤が
かっこいいです。
肩の力を抜いて楽しもう。 (gutenabend/2008-02-17)
軽いノリで楽しむなら十分おもしろい。スピード感もあるし会話も楽しい。

だけど、軽すぎて読後の充実感が少ない気がする。
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