楽天ブックス/

その他
価格
  • 定価¥ 536
  • Amazon¥ 536
発売日
2007-03
入荷状況
通常24時間以内に発送

※カーソルをタイトルに合わせると詳細が表示されます

ネットの感想

[book]十一月に読んだ本

... (コバルト文庫) 作者: 今野緒雪 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2008/10/01 メディア: 文庫 リリアとトレイズ V 私の王子様〈上〉 作者: 時雨沢恵一 出版社/メーカー: メディアワークス 発売日: 2007/03 メディア: 文庫 若手行員が見 ...

dokの日記 2008/12/01 Mon 00:08:00

(終)アリソンとリリア 第26話「私の王子様」の感想。

... 巻 水樹 奈々, くまいもとこ, 山寺宏一, 能登麻美子, 西田正義 ジェネオン エンタテインメント 2008-07-25 by G-Tools , 2008/10/03 リリアとトレイズ V 私の王子様〈上〉 時雨沢 恵一 メディアワークス 2007-03 by G-Tools , 2008/09/20

いーじすの前途洋洋。 2008/10/03 Fri 18:26:00

アリソンとリリア 第25話「犯人は密かに笑う」の感想。

... 犯人は秘かに笑う ユーモアミステリー傑作選 名作で読む推理小説史 ミステリー文学資料館 光文社 2007-01-11 by G-Tools , 2008/09/26 リリアとトレイズ V 私の王子様〈上〉 時雨沢 恵一 メディアワークス 2007-03 by G-Tools , 2008/09 ...

いーじすの前途洋洋。 2008/09/27 Sat 01:01:00

アリソンとリリア 第24話「列車大作戦」の感想。

... 脚本 ふでやすかずき 絵コンテ 西田正義 演出 吉村文宏 作画監督 片山みゆき リリアとトレイズ V 私の王子様〈上〉 時雨沢 恵一 メディアワークス 2007-03 売り上げランキング : 6576 おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools ※続きに ...

いーじすの前途洋洋。 2008/09/20 Sat 13:30:00

アリソンとリリア 第23話『偶然の旅行者たち』

... 様 リリアとトレイズ V 私の王子様〈上〉 メディアワークス 時雨沢 恵一 Amazonアソシエイト by ウェブリブログ 設定テーマ アニメ アリソンとリリア 関連テーマ 一覧 声優 映画 漫画

書きたいことを書いてみた(?) 2008/09/12 Fri 01:43:00

犯人が変態すぎて死亡フラグの予感。

リリアとトレイズ V 私の王子様〈上〉/時雨沢 恵一 買ってしまいました。……自分の欲望に負けて(;´Д`)ノ うん。なんか。 予 想 外 す ぎ た ね、 犯 人 ! ! まさかあそこであん、な、も、ダメ おそらくアニメではカットされるでしょうが。

myAunёttA 2008/08/24 Sun 12:53:13

絵つき小説

リリアとトレイズ V 私の王子様〈上〉/時雨沢 恵一; ¥536; Amazon.co.jp. リリアとトレイズVI 私の王子様〈下〉/時雨沢 恵一; ¥536; Amazon.co.jp. さっぱり味。

僕がここにいる不思議 2008/07/12 Sat 22:24:35

[本通喫茶店]リリアとトレイズ・・・私の王子様

リリアとトレイズ V 私の王子様〈上〉 作者: 時雨沢恵一 出版社/メーカー: メディアワークス 発売日: 2007/03 メディア: 文庫 リリアとトレイズVI 私の王子様〈下〉 作者: 時雨沢恵一 出版社/メーカー: メディアワークス 発売日: 2007/04 メディア: 文庫 ...

未来台詞箱~tee box~ 2008/07/11 Fri 00:08:00

ぬけてるー

『叔父』って…、 考えられないですよね、はい。 で、今! たった今気づきました。。 『王子』だったんですよね。 おうじ、おーじ・・・. 考えてみると当たり前です。。 うわー. ぬけてるッ. リリアとトレイズ V 私の王子様〈上〉/時雨沢 恵一 ...

スイムの小部屋 2008/06/19 Thu 18:36:45

リリアとトレイズ? 私の王子様〈上〉

... リリアとトレイズ V 私の王子様〈上〉 時雨沢 恵一 リリトレもいよいよクライマックスエピソーゾ、「私の王子様」に突入しました。 5巻はその上巻です。 ・本の内容・ リリアは春休みを利用して、アリソンと列車旅行に出かける。 ...

夢の扉~Go Unknown World~ 2008/06/14 Sat 23:12:00

カスタマーレビュー

一粒で2度おいしい (ふりらんす/2007-03-30)
今回も列車内での事件です。
導入部分だけで終わるので
本の厚みの割に要所だけ挙げると展開は非常にスローです。
しかし、本の中で旅行に出かけるような気分になれます。
もちろん、続きも気になるので買います。
カルロの物語が最後に結構ページを割いて綴られます。
オチは容易に想像できますが
マンネリ感はなく、気持ちのよいお話です。涙で前が見えません。
早い展開ですぐ終わってしまうよりも
長く楽しみたい作品なのでこれからもじっくり読みたいです。

あと、巻頭のカラーイラストと
巻中のモノクロイラストの絵が違いすぎていて
どっちがアリソン?リリア?と識別にちょっと困りました。
いまのところなんとも・・・ (39/2007-03-28)
だらだらとストーリーが進んでいるだけですね。
でも、やはり時雨沢さんの小説のいいところは、文章が独特なところだと思います。
だから内容に関係なく、読んでいるだけで楽しいです。
それに、いつも最後に「面白かった!」とくる作品なので、下巻が楽しみです。
またもや二ヶ月連続刊行の前後編の前編 (gaeadom2/2007-03-12)
 アリソン3以降前後編で連続刊行が定番?となったシリーズが遂にクライマックスエピソードに突入!
 収録内容は
 序章 
 第一章「その日までのいろいろな出来事」
 第二章「春休みが始まって−」
 第三章「そして二人は出会った」
 第四章「ヒルダとリリア」
 第五章「殺人の理由」
 小生意気なガキ・超拡大版
 を収録
 リリアとトレイズ、二人それぞれに相手をみつけなければいけない事情がある中始まる春休み、列車で旅行中のアリソン、リリア親子とトレイズの前で事件が・・・
 事件の内容的にはアリソン3を彷彿とする感じがします。
 しかし個人的にはラブラブだったというアリソンとヴィルの学生時代の話も短編でいいから読んでみたいですね。
 後編が待ち遠しい一冊です。(前後編まとめて読むつもりだったんだけど待ちきれなく読んでしまいました。) 
ネットの反応 35 件中 1 → 10
Amazonのレビュー 3 件中 1 → 3