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2006-05
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ネットの感想

(mf 文庫)[diary]

柴村仁さんの小説「我が家のお稲荷さま。 シリーズ」物騒なのにのんびりな日常。→ 4巻感想 ぷいぷい!(MF文庫J) メディアファクトリー 夏緑 神様のおきにいり〈2〉びしゃがつくの巻 (MF文庫メディアファクトリー 内山靖二累計100万 MM 突破 おめでとうございます。 この調子ですと、200万 MM 突破 も間近ですね

mf 文庫 2009/01/06 Tue 05:36:04

ぷいぷい!

ぷいぷい!(MF文庫J) (2006/05) 夏 緑 商品詳細を見る う〜む 実は、ここに出てくる考古学の知識でいろいろ書いてやりたかったんだけれど (いわいる、いくらなんでもそれは安直だろう・・とかね) でも、作者はどうも頭がバリバリよさそうな方で

うてきらな毎日 2008/12/02 Tue 01:09:08

[小説] ぷいぷい!(1)

…それにしてもあれの正式名称が『カレー用ソースポット』だったとはなぁ」 「『甘露じゃくし(※1)』は知らなかったわ…」 (※1:氷りみつをすくう小さなおたまじゃくしのこと) 2006/05/31発行 夏緑/MF文庫J ぷいぷい!(MF文庫J) メディアファクトリー 夏 緑 Amazonアソシエイト by

Double vision 2008/10/19 Sun 02:18:24

ツンデレ連鎖中

ランプをこすったらメイドさんが出てきた!しかもメイドさんの中身は高飛車なお嬢様だったのです。ぷいぷい!(MF文庫J) posted with amazlet at 08.08.01 夏 緑 メディアファクトリー 売り上げランキング: 67952 Amazon.co.jp で詳細を見る ちゅうわけで初ライトノベルです。いわゆるラノベといわれるものは

きくらげ 2008/08/01 Fri 00:53:25

読んだ本 7/21(月)

て紹介します。ぷいぷい!(MF文庫J) 著者:夏 緑販売元:メディアファクトリー Amazon.co.jpで詳細を確認する ぷいぷい2!(MF文庫J) 著者:夏 緑販売元:メディアファクトリー Amazon.co.jpで詳細を確認する ぷいぷい3!(MF文庫J) 著者:夏 緑販売元:メディアファクトリー

風使いの日記(ライトノベル感想) 2008/07/21 Mon 20:37:04

ぷいぷい!

ぷいぷい! (MF文庫J). ぷいぷい! (MF文庫J). 作者: 夏 緑発売日: 2006/05 ♥学生寮に暮らす高校一年生・新木陣が、考古学者の両親から送られてきた荷物の中にあったランプを磨くと…突然、学園の人気者・座堂シエラが現れた!しかもメイド服で! ...

ある休日のティータイム 2008/05/25 Sun 20:27:29

ぷいぷい!

(MF文庫J). ぷいぷい! (MF文庫J). posted with amazlet at 08.05.24. 夏 緑 メディアファクトリー 売り上げランキング: 34750. Amazon.co.jp で詳細を見る. 前から何となく気になってた作品をついに手に入れた! んでやっとこさ読み切った(1週間くらい ...

今日のラノベはなんだ!? 2008/05/24 Sat 13:50:19

ぷいぷい!/夏緑

ぷいぷい! (MF文庫J)

EWI Wanderer 2008/03/28 Fri 09:02:00

最近読んだ本その14

でぃ・えっち・えぃ そのよん (電撃文庫), でぃ・えっち・えぃ そのよん (電撃文庫) (2006/01) ゆうき りん 商品詳細を見る. ぷいぷい! (MF文庫J), ぷいぷい! (MF文庫J) (2006/05) 夏 緑 商品詳細を見る ...

ずくなし館 2008/02/07 Thu 02:02:52

ぷいぷい! 夏緑 MF文庫J

ぷいぷい! (MF文庫J)/夏 緑; ¥609; Amazon.co.jp. ぷいぷい!シリーズ、第一弾! 実はもう4巻まで読破しています。溜まっていく一方なので書いとこうと。 なので、読んだのがちょっと前なので、読み終わったときの感情を憶えてないので、短めに。 ...

マメなホームページ ←ラノベブログ 2008/01/26 Sat 05:27:41

カスタマーレビュー

ひどいできなんですけどねー (藤原ぱるる/2008-08-09)
既にシリーズは8作めまでいって、コミック化もされ、それなり売れているらしい。
うーん、ひどい内容なんですけどねー。
まず、なにがいけないって文がダメ。
文が下手なのは許せるのだけど、なんていうか力が入っていない。
まるでシナリオを読んでいるように面白みがないのだ。
これってアニメの台本かなにか?
少なくとも小説なんだったらもっと書きようあるだろうし
もっとうまい人は、わんさかいる。
下手なら下手なりに、もっと気合をいれろよって思う。
でも、実際のところ売れているのは、やはり設定とイラストの成功なんでしょうか。
自分が買ってしまったのもそのへんなんではあるし。
文と内容がダメでも、企画が良かったら売れてしまうって事なんでしょうか。
しかし、こんなん書いてたら、本当にラノベはバカにされるよ。
ご主人様に、するからねっ。 (巨峰/2007-10-14)
ベテラン夏緑、萌えも書けたのかなメイドとか魔神とかのラヴコメ。
この作品の特筆すべきところは会話文の秀逸さ。
アクションやら蘊蓄やらがお飾りに見えるくらいにバシバシと連打される怒濤の会話文、これが実に軽快で巧い。
このレベルの会話文はライトノベルでは西尾維新の「化物語」くらいしか見当たらないように思う。
まぁそのぶんお話の内容は児童書のような感じなのだが、べつに気にならないほど会話文が面白い。
同じ作者では「ドンこい!」も会話文が主軸だったが、あちらは鬱陶しく思えたので、この作品だけの個性なのかもしれないが、充分に魅力だ。
イラストもモノクロはかなり上手。
手堅い故の難しさがある。 (クドウ/2007-08-10)
一巻からこれだけの登場人物を出してくるなんて、長期的視野に基づいた行動だろうか。
大抵これだけ人がでると内容がよくわからなくなるものだが、そうならず自然に話が進んでいるのは作者の力量ゆえか。
主人公とヒロインのやりとりの中に強引な展開があるものの、むしろそれが売りのような作品だと感じた。
細かい違和感は所々感じるものの、それを補って余りある魅力がこの作品にある。
やはり読んでいて楽しくなる作品は、読み応えがある。
2巻以降に期待 (ball boy/2007-06-04)
今巻はストーリー云々では無く2巻以降の布石やキャラクターの顔出しに徹底してますね。続編のための「世界観創り」と言った方が良いのかも知れません。
もちろん物語自体も決して蔑ろになっているワケでは無いのですが、新キャラクターが(1巻なので当然ですが)次々と現れたり 作品の本筋的なものが僅かに語られるのみなので どうしても1冊の物語として読むと少し内容が薄く感じられてしまいます。
したがってとりあえず1巻は今後「ぷいぷい!」という作品を読むに当たっての基礎知識を頭に叩き込むみたいな位置づけで良いと思います。まぁ叩き込むってほど難解な設定ではありませんけどね。
ツンデレのヒロインと考古学を題材にしたストーリーがどう展開していくのか楽しみです。

それにしてもMF文庫Jには既に「ルイズ」という最強ツンデレヒロインがいるにも関わらず同レーベルで同じくツンデレヒロインを出す作者の豪胆さには驚きました。
ちちんぷいぷい! (ミーミルの泉/2007-04-28)
『ぷいぷい!』です。
この作者の作品としては、内容も軽く、文章も読みやすいです。ライトノベルのストライクゾーンを真っ正直に狙ったものですね。ストライクを取れるか、ガツンと叩かれるか二つに一つ、という状況を覚悟した作品でしょう。

主人公とツンデレヒロインとの関係が、予定調和的という感じがしました。
伏線がかなり見え見えのものが多く、先の展開がほとんど読めてしまいました。かなり強引な展開でした。
登場人物が多すぎです。二巻以降で活躍するなら問題ないでしょうが、それならばサブキャラは二巻以降から登場させても良かったように思います。
文章も、ソロモン伝説に関することなど、説明的な部分が多かったです。
などなど、問題が多々ありました。ただ、二巻以降は評価が高いようなのでどう判断すべきかは微妙ですが……
とりあえず、本書だけの評価は☆3としておきます。
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