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  • 定価¥ 630
発売日
2007-01-12
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ネットの感想

[日記][本]

神曲奏界ポリフォニカ まぁぶる (GA文庫) 作者: 榊一郎 , 大迫純一 , BUNBUN , 兎塚エイジ , 高殿円 , 築地俊彦 出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ 発売日: 2007/01/12 メディア: 文庫 神曲奏界ポリフォニカ まぁぶる2 神曲奏界ポリフォニカシリーズ (GA文庫 (さ-01-07)) 作者: 榊一郎

タイトルがいつまで経っても適当な日記 2008/07/30 Wed 23:24:59

[読了]〔築地〕

顔が映画の主人公のクリムゾソフトバンク クリエイティブ 榊一郎 神奈月昇 神曲奏界ポリフォニカ まぁぶる (GA文庫) ソフトバンククリエイティブ 榊一郎 大迫純一 BUNBUN 兎塚エイジ 高殿円 築地俊彦 コメント。

築地 2008/07/08 Tue 18:32:29

[読了]

... 神曲奏界ポリフォニカ まぁぶる (GA文庫) ソフトバンククリエイティブ 榊一郎 大迫純一 BUNBUN 兎塚エイジ 高殿円 築地俊彦 神曲奏界ポリフォニカ ビギニング・クリムゾン ... ソフトバンククリエイティブ 榊一郎 神奈月昇 コメント

gobbledygook 2008/06/24 Tue 07:22:00

[cinema]『西の魔女が死んだ』

... 神曲奏界ポリフォニカ まぁぶる (GA文庫) ソフトバンククリエイティブ 榊一郎 大迫純一 BUNBUN 兎塚エイジ 高殿円 築地俊彦 神曲奏界ポリフォニカ ロマンティック・クリムゾ... ソフトバンククリエイティブ 榊一郎 神奈月昇 コメント

gobbledygook 2008/06/22 Sun 20:24:00

本 書籍 雑誌 コミック ブック book

神曲奏界ポリフォニカ まぁぶる (GA文庫)/榊 一郎; ¥630; Amazon.co.jp. シャムロック「混戦のアラベスク ですぅ~」 (GA文庫 さ 2-7)/沢上 水也; ¥609; Amazon.co.jp. 神曲奏界ポリフォニカ ふゅーじてぃぶ・ぶるう 神曲奏界ポリフォニカ ぶるう ...

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 2008/01/21 Mon 22:37:24

Book List: Book List

大迫 純一: 神曲奏界ポリフォニカ ペイシェント・ブラック 神曲奏界ポリフォニカシリーズ [GA文庫] (GA文庫 お 2-7). 榊 一郎: 神曲奏界ポリフォニカ まぁぶる (GA文庫). 高殿 円: 神曲奏界ポリフォニカ ミッシング・ホワイト 神曲奏界ポリフォニカ ...

Dan-cha♪ d(-_★) WEB☆彡 2007/10/22 Mon 15:23:53

カスタマーレビュー

短編なので、どれもホッと一息つけるまとまり。 (白輪/2007-12-06)
ポリフォニカ四色短編集。お勧めの一冊です。
BUNBUNさんの、ちびキャラ挿絵がとっても可愛らしい。中表紙は各色、お花見の様子。それぞれキャラクターならではの仕草と、オチに癒されます。

さて、本篇ですが。

*ぶるう

初お見えの「青」ことブルー。担当は、「ラブコメ」、だそうです。

個人的に女性なので、あの「萌え」な挿絵のおかげで、全く手を出せずにいたブルーです。
が、設定・内容は意外や意外。面白かったです。なにより主人公・クルナがイイ。

神曲楽師なのに精霊嫌いでニートの、アンチヒーロー。単身楽団が「三味線」、という面白い設定であり、更に、神曲は一切奏でようとせず、雑音をかき鳴らしては、ヒロインの精霊・ルーファを半泣き状態で従わせている、という凄まじいキャラクターです。
精霊に向って「金をくれ」という主人公は、ポリフォニカ・初です(笑)

とはいえ、そんな彼も過去に何らか原因があって、今に至っている様子。
また、ルーファも彼に「無理やり」従わせられてるというより、自らの意志で傍におり、クルナに対して何か特別な感情があるご様子。そのあたり、気になるところです。

ただ、内容は面白かったのですが・・・。兎塚エイジさんの中表紙・・・
なんであれだけ濃い主人公の挿絵は一切無いのだろう・・やはりポリフォニカのターゲットって基本そんな感じなのかしら・・などと複雑な気持ちになります。


*ぶらっく

待ってました な黒。時間軸的には、1巻「インスペクター・ブラック」より前の話。マニエティカの結婚が大きく絡んでいます。
いつもはハードボイルド担当の「黒」ですが、今回の事件は、ちょっと笑ってしまいます。でも仲間のため、一肌脱ごうとする黒の二人はやっぱり魅力的。

マナガとマティアのトレードマークが決まる話でもあります。必見です。

*ほわいと

スノウ達が、ダンスパーティに出るお話です。例の如く例によって、素直じゃないブランカが「踊る」「踊れない」でスノウを怒らせ、あらあら・・・というお話。コーティもちらっと覗いています。このころから彼女の好みのタイプは決定済みだったようです。

*くりむぞん

精霊の、独占欲についてのお話です。ポリキャラ中最も「モテる」神曲を奏でるフォロン。そんな彼に、他の精霊のために神曲を奏でる機会が訪れます。当然。他の精霊に奏でることは、コーティが許さない。

では契約下にない精霊に奏でることは「浮気」に繋がるのか??という疑問点。シャドアニ&ミノティアスが、なにげに登場しております。



どれも最終的には、なんだかんだで「愛」ですね、という、ほのぼのとした一冊です。。
「ぶるう」が登場 (tommy/2007-02-27)
ポリフォニカシリーズの4色が短編になって発売されました。
そしてこの本で初めて「ぶるう」が登場します。

最初に短編で出すのはどうかな?と思いましたが、作品の感じ
が上手くつかめるようになっていて、キャラクターの大まかな
印象も残るので本編にも入りやすいと思いました。
ストーリーの方は、他の色と違った関係で精霊と神曲楽士が
書かれていてこれからの本編の展開に期待してます。

他の色の短編も読みやすくて中身のあるストーリーなので
ポリフォニカファンなら是非買いでしょう。
また、これから読む人も各作品の特徴をつかむのにちょうど良い
短編集だと思います。
読まないと損です。 (ビュウ/2007-01-17)
赤黒白そして、ぶるう(初)の作者による短編集です。
ポリフォニカワールド四人目の語り手は、築地俊彦、初めてこの人の作品に触れましたが、また新たなポリフォニカが見れそうで楽しみです。
また、短編集の中で、赤黒のリンクがあったりと、読み応え満載です。
一読のほどを。
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