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2008-05
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ネットの感想

★カミサマ、カミサマ

... 文字を見るとなんだか懐かしくなります。まあ、現在の私の個人的課題図書はもっぱら少女向けライトノベルになりつつあるんですけどね(汗) キャンディ・ポップ (小学館ルルル文庫 く 1-4) (2008/05) 倉吹 ともえ 商品詳細を見る 【内容紹介】 カミ ...

ネオ・ロマンチシズム 2008/08/03 Sun 15:23:00

キャンディ・ポップ

とりあえずアイリスに対して無自覚にしろ執着心でてきてるしね。 「お前が怒るだろうと思って」(p.164) もう、なにコレ?すっげぇ天然だよ。 キャンディ・ポップ (小学館ルルル文庫 く 1-4) 倉吹 ともえ 4094520694.

幻々言々 2008/06/09 Mon 23:58:44

キャンディ・ポップ

キャンディ・ポップ (小学館ルルル文庫 く 1-4), キャンディ・ポップ (小学館ルルル文庫 く 1-4). 著者:倉吹 ともえ販売元:小学館 Amazon.co.jpで詳細を確認する. ランズーカ王国の王女アイリス。彼女は国の危機を回避すべくカミさま・ザオネイルに捧げ ...

shiny village library 2008/06/06 Fri 13:29:28

あーあーあー

キャンディ・ポップ (小学館ルルル文庫 く 1-4), キャンディ・ポップ (小学館ルルル文庫 く 1-4) (2008/05) 倉吹 ともえ 商品詳細を見る. イラストがねぎしきょうこさん、と理由で買ったのですが、なんと、沙漠の国の物語の方だったのですね! ...

日々の戯言 2008/06/04 Wed 22:00:15

キャンディ・ポップ感想

キャンディ・ポップ (小学館ルルル文庫 く 1-4) キャンディ・ポップ (小学館ルルル文庫 く 1-4) 倉吹 ともえ. JUGEMテーマ:読書. 少しだけ遅くなる予定が、だいぶ遅くなってしまいました! 大変だコリャ!・・・ってそこまでは遅れてないか。 ...

夜ニ読ム 2008/06/03 Tue 19:25:54

キャンディ・ポップ

キャンディ・ポップ (小学館ルルル文庫 く 1-4). この商品をレビューしたブログ一覧». 評価: 倉吹 ともえ 小学館 ¥ 500 (2008-05). Amazonおすすめ度:. カミさま(イケメン男子!)に捧げられちゃったアイリス王女の運命は!? 国をピンチから救うため、 ...

空の雫 2008/06/01 Sun 16:20:53

キャンディ・ポップ/倉吹ともえ

キャンディ・ポップ (小学館ルルル文庫 く 1-4)/倉吹 ともえ ¥500Amazon.co.jp. ■登場人物. アイリス ランズーカ王国の王女。16歳。明るく素直で前向き。 国民を救うため、ザオネイルの“貢物”として捧げられる。 ザオネイル カミさま。 ...

狭間の広場 2008/05/31 Sat 23:02:17

嘘をつきました。

キャンディ・ポップ (小学館ルルル文庫 く 1-4) キャンディ・ポップ/倉吹ともえ/ルルル文庫/500円沙漠の国の物語の人。―――だったので、ほぼ絵を見ず、粗筋を読まずの購入。 ………いや、大丈夫、だと思うよ? 多分。……多分。 ...

灰華 2008/05/30 Fri 22:23:05

カスタマーレビュー

惜しまれる… (azoo/2008-06-10)
設定はホント良いと思いました。カミという存在が国民と身近で、なかなか愛らしいキャラ。ヒロインも前向きで好感がもてますが…とにかくストーリー展開が早すぎ、軽すぎです。これだけ魅力のある設定があるのに深みが全く感じれない。特に第1話が生きてない。主人公がカミに思い入れする理由も、イマイチ説得に欠けます。

もう少し世界観やストーリーを統一して、じっくり掘り下げて頂きたかったです。
設定が良いだけに…惜しい。
和(江戸?)風ファンタジーというならまあ納得できなくもない。 (rutttomy1101Q/2008-05-30)
 「……」というのが私の正直な感想です。
 私はコメディ好きですし、他社ですが『彩雲国物語』のコメディ部分なんかはとても好きです。 
 が、これはどうも……。 
 ラブがどうこういう前に頭の中が「??」になってしまう。

 カタカナファンタジーですが、世界観は和風っぽい。アイテムやら用語やらがひたすら和風です。でも登場人物の名前はカタカナだし、イラストの衣装は中華+和+洋+アラビアン?な感じでもうわけが分からない。主人公たちが農村とかをうろうろする場面があるんですが、頭に浮かんでくるのはまるっきり江戸時代の農村風景。。。。。いやね、和風なら和風でいいんですけどね、あまりにもごちゃまぜで落ち着かない感じがして……。

 それからこれが致命的なんですが、メインになっているコメディ部分が「……」です。笑いのツボというのは人それぞれですし、これで思いっきり笑ってしまう人もいるでしょうけれど、少なくとも私はダメでした。相性の問題でしょうか……。

 細かいですけど、文章が少し合わなかった。
 「〜するアイリス」という単語で切る文章が多くてちょっとうんざり。文章のテンポについていけませんでした。

 キャラクターはそんなに悪くなかったかと。とにもかくにも世界観と文章とギャグにつまづいていたので、ラブとかまではいきつかなかった。でも、アイリスはそこまで好きになれないなぁ。少女向けによくあるただ明るいだけのヒロインという感じで。やたらとボランティア精神に富んでいるのもありがち。これでギャグが面白かったら面白い女の子っていう印象だったかもしれません。

 読むのが辛かった……なんてこと言ったら身も蓋もないですが、無理やり褒めることもできないのでかなり辛口になってしまいました。
 
 笑いたかったのになぁ。。。。。
 
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