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2008-08-01
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ネットの感想

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吸血鬼ブランドはお好き? (コバルト文庫 あ 1-31) 読了日:08月10日 著者:赤川 次郎 http://book.akahoshitakuya.com/b/4086011816. ■サークル・マジック~トリスと稲妻の矢 (小学館ルルル文庫 ピ 1-2) 読了日:08月10日 著者:タモラ・ピアス ...

桃水日記 2008/09/23 Tue 18:02:02

吸血鬼ブランドはお好き? (コバルト文庫 あ 1-31) 作者: 赤川次郎 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2008/08/01 メディア: 文庫 全部買ってるんだけど、表紙絵が変わっててびっくりっっ!! なんか、今どきの絵になっちゃった。 ...

徒然CD屋さん日記 2008/08/29 Fri 00:00:00

それで担当した(BlogPet)(≧∇≦)

吸血鬼ブランドはお好き? (コバルト文庫 あ 1-31), 吸血鬼ブランドはお好き? (コバルト文庫 あ 1-31) (2008/08/01) 赤川 次郎 商品詳細を見る. もう20年以上続いている、赤川次郎シリーズなんですが、この巻からイラストが変わりました。 ...

ぼうふら日記 2008/08/24 Sun 08:32:23

あーあーあー。

!)お金があるうちに欲しいもの買っとかないとな!(晦日締め給料) 赤川次郎の 吸血鬼ブランドはお好き?(コバルト文庫 あ 1-31) とか 金の瞳の女神 (一迅社文庫 アイリス は 1-1 ルーク&レイリア) (一迅社文庫 アイリス は 1-1 ルーク&レイリア

*SCRIPT-BREAK* 2008/08/01 Fri 01:36:48

赤川次郎「吸血鬼ブランドはお好き?」が8

吸血鬼ブランドはお好き?(コバルト文庫 あ 1-31)赤川 次郎集英社 Amazon.co.jp bk1 「Cobalt」(集英社)に掲載されていた赤川次郎の「吸血鬼はお年頃」シリーズの最新作「吸血鬼ブランドはお好き?」(コバルト文庫/税込¥460)が8月1日に

VAMPIRE NEWS 2008/08/01 Fri 00:40:26

カスタマーレビュー

イラスト… (わらびもち/2008-12-02)
私もイラストには唖然、でした…。最近は、1年に1回くらいのペースで出るから、と刊行を楽しみにしていただけに残念です。いくら若い子向けに、と云ってもやりすぎではないでしょうか。。本当に、このクロロックは若すぎますね〜。もうちょっと何とか…。

中身も、1ページあたりの空間がとても多く感じられ、内容よりもそちらが気になってしまい…なんだかあんまり楽しめませんでした。
私も1巻から読んでいますが…。やっぱり、ある程度の文章量が欲しいですね。最近は初期よりも、少し文字が大きくなってきてたと思いますが、今回のはやりすぎです。
今までのファンが離れて行ってしまうのでは、とそっちの方が心配です。
出版社の意向、ってありそうですね…。
出版社の意向? (ringmoo/2008-10-15)
シリーズも31作目になると、何か変えたくなるのでしょうか?
出版社の意志が強いようにも見えます。

先ず目に付くのが挿絵です。
いかにも若年層を狙った挿絵と言うことでしょうか?
いかにも少女漫画風になってしまいました。
特に違和感を覚えたのがクロロックです。急に年が若くなってしまって、中年のおじさんから青年になってしまいました。話の内容から言ってもちょっと変です。

この本には三編収められているのですが、間に挿絵が一杯入っていて、実質的な物語が短くなっているように思います。それだけ物語に捻りがなくなって、一本調子になってしまっています。

これも出版社の方針を反映してと言うことでしょうか?
残念です。
流されちゃったてことかな? (kavakichi/2008-10-01)
一作目から呼んでますが、今作もいい意味でのライトノベル赤川次郎風味という所。

皆さん、触れられてますが、イラストですよ、イラスト。比較するのはイラストレーターの方に申し訳ないですが今までの方が良かった。見慣れているのもあるだろうけど・・・歴史の重みですな。現イラストも作品ごとにこなれて味が出てくることを期待。

最近、このシリーズの話の展開がパターン化してる模様。前からその傾向はあったが、そこは赤川氏の筆力と作品のノスタルジックな力・ミステリーの底力で魅力を保ってたと思う。やっぱ、短編過ぎるのは考え物ですな。
26冊目の単行本です (hirochan31/2008-09-15)
 1981年(昭和56年)にスタートしたこのシリーズも26冊目になりました。今回からイラストが変わったので、驚きました。最初の1巻目から読んでいる人にとっては、受け入れません。クロロックの変わりようと橋口みどりは、細すぎです。あっさり読みやすいところは変わっていません。画像が無いのが残念です。
おとんイケメン……! (エルス/2008-08-24)
 この巻からイラストが変わり、びっくりしました。何しろ一巻からずっと読んでいるので……。一番すごかったのは、お父さんの変身ですね。「おとんイケメンや!」と(笑)。気のせいか、作品の雰囲気も違う気がしました。
 これの二つ前の本もそうでしたが、若干話が短めなのがちょっと残念。巻末のおまけのせいかも。
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