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  • 定価¥ 1,785
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2008-03-05
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ネットの感想

1/8(木)バカ殿のチョンマゲは、取り外し可!(@ へそのにおい ...

... 4位 くるねこ(3) (くるねこ大和) 【エンターブレイン】 5位 O型自分の説明書 (Jamais Jamais) 【文芸社】 6位 流星の絆 (東野圭吾) 【講談社】 7位 徳間アニメ絵本 崖の上のポニョ (宮崎 駿) 【徳間書店】 8位 黒魔女さんが通る ...

だいすけRADIO'08 『(月)~(... 2009/01/08 Thu 23:28:00

12月の読書。

... 読了日:12月08日 著者:宮部 みゆき ■流星の絆 東野圭吾らしい作品。安心して読めるから、ある意味意外性は少ないかな。楽しかったけど。 読了日:12月07日 著者:東野 圭吾 ■おまけのこ (新潮文庫) ものすごく切ないお話から ...

のんびりぽつぽつ 2009/01/08 Thu 22:35:00

遅ればせながら・・・

... 東野圭吾の「容疑者Xの献身」や「流星の絆」なんかは、原作を先に読んでいた方で 「チームバチスタの栄光」なんかはドラマを見始めてから買ってきて(もちろんブックオフで) 読みました。 ...

かぴたん日記 2009/01/08 Thu 21:38:00

[movie]『手紙』

... それ以外は、実に素晴らしい! 東野圭吾 作品は、 『 白夜行 』(ドラマ) 『 容疑者Xの献身 』(映画) 『 流星の絆 』(ドラマ) を観ました。どれも素晴らしい作品です。 わたしはとりわけ『 白夜行 』が大好きで、色々と泣いてしまったのです。 ...

馬鹿の一つ覚え 2009/01/08 Thu 17:32:00

流星の絆 東野圭吾 「宮藤官九郎(くどかん)脚本」TBSドラマ

... いきさつも無理があって描き切れていない。 殺人事件とその後という題材では「手紙」が有名だ。 (これも映画化されている) こちらはものすごく丁寧に主人公兄弟を描いていただけに 流星の絆は比べてしまうと今ひとつの印象になるのか。 ...

『ぱそこん力をつけよう!』白鳥詠士著 2009/01/07 Wed 19:03:00

年末年始の東野圭吾

『容疑者Xの献身』が映画公開されている東野圭吾作品を年末年始に数冊読みました。 自分のアンテナにこれまで引っかかることの無かった作家でしたが,昨年『探偵ガリレオ ... 『流星の絆』 『聖女の救済』 『ガリレオの苦悩』 今回は文庫化を待てず単行本で ...

研究する日々 2009/01/07 Wed 02:24:00

[Book]年末年始に読んだ本をつらつらと

... を知りたい人は是非読んでみては?? 流星の絆 流星の絆 作者: 東野圭吾 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2008/03/05 メディア: 単行本 久し振りのミステリーもの。 東野圭吾 氏の作品も読むの久し振り。TVドラマまだ見てないけど ...

りんぽん記 2009/01/06 Tue 15:46:00

東野圭吾著「聖女の苦悩」を読んで

... 前作の「流星の絆」のような劇的な展開はあまり無く、どちらかというと心理劇を観ているような感じで、とりわけ女性心理を女性刑事の内海薫の鋭い感性で明らかにしていくことにおいて、秀でた作品だと思います。 ...

MOKUMOKU’S MURMUR 2009/01/06 Tue 14:30:00

2008年11月 ベストセラー20

... 順位 書名 著者 出版社 1 新・人間革命(19) 池田大作 聖教新聞社 2 聖女の救済 東野圭吾 文藝春秋 3 流星の絆 東野圭吾 講談社 4 ガリレオの苦悩 東野圭吾 文藝春秋 5 O型自分の説明書 Jamais Jamais 文芸社 6 竹中式マトリクス勉強法 竹中平蔵 ...

FaxDMの日本著者販促センター 2009/01/06 Tue 14:00:00

女子アナ長野翼の胸チラ

... エリカ様にして欲しかった! 参考: 東野圭吾「流星の絆」二宮和也でドラマ化 - 芸能ニュース : nikkansports.com大野智 TBS系 【 魔王 】 毎週金曜日 22:00?22:54 7/4(金)スタート ※初回15分拡大放送 ● 二宮和也 TBS系 【流星の絆】 毎週金曜日 22:00?22 ...

やっぱりゲームだね 2009/01/06 Tue 12:38:00

カスタマーレビュー

珠玉のエンタメ! (まつたけ/2008-12-30)
分かりやすい口語体はドラマを見ているかのようで、主人公たちは実に活き々と、まるで意思をもった実在の人物のように魅力的だった。妹・静奈の七変化は楽しみだし、兄弟達が手を組んだときの、シテヤッタリ!感がたまらなかった。

時折登場する、賭けや罠にはワクワクさせられた。物語のキーアイテムともいえるハヤシライスには、読者は臨場感を伴って一層の馥郁を与えられた。赤ワインの芳香も芳しいが、同時に陰惨な記憶を回想させるアイテムでもあり、鬱々とした気持ちにもさせられた。

作者がいうように登場人物が作り出したというに相応しく、まさに珠玉の作品だった。
お粗末 (かぁ〜/2008-12-24)
東野さんどうしちゃったの…という感じでした。
この真犯人いただけないし。(ラストは一番読者が興ざめする展開)
売れている時期だから出版社が無理くり書かせたような
がっかりの一冊、しかもハードカバー…
とても1600円する代物ではないですな。

ただ、読みやすいのでミステリ入門として買うならいいかも。
ディープな推理小説フアンには決しておすすめできない本です。
東野圭吾の真骨頂 (nnzmusic/2008-12-20)
読みたいとずっと思っていてなかなか読めず、ようやく読むことが出来ました。
登場人物のディテールの丁寧な描き方がさすが東野圭吾です。

ドラマは見なくて良かったです。
ドラマのWebサイトであらすじを見たら全然違うので驚きました。
東野評価の基準になり得る代表作 (kinakohime/2008-12-17)
今回の作品は、東野作品の評価の"基準"になるのでは?というのが第一の感想。
前半は白夜行を思わせるような不気味な雰囲気があるが、しかしテーマは"兄妹の絆"。
それが一貫してぶれることなく描かれているので、安心して最後まで読めた。
ミステリーなのだが、多少そちらの印象は薄く、犯人探しよりも三兄妹と周りの登場人物とのドラマに惹かれた。
色々な意味でとても「美しい作品」であり、初心者にもお勧め出来る。
スパイスはないが物足りなさは感じなかった。
流星の絆 (まさかず/2008-12-14)
展開の切替え方が凄かった いつにもまして東野圭吾の良さが出てたと思う
途中までは、兄弟の良さとかどうやってこの兄弟が人を騙して行くかがおもしろかったが、犯人を追っかけて必至にくらいつく所が見ててハラハラしたあといつもどおりの色々な人の視点から見せていくやり方も白夜行とか同様に飽きずに読めた。
そして最後までこの人だと思わせておきながら実はその人は犯人に結び付く鍵であっただけで、どんでん返しされたのはいつもにもましてびっくりしたこの最後の締めの結果で180℃回転させるこの人の作品は凄いと思った。
まだまだこの人の作品は一杯あるようだからチョコチョコ見ていきたい。
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