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2007-03
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ネットの感想

ささくらのなく頃に

+++ドS 森橋ビンゴの久しぶりの本ということで買ってきた。 チョコレートゴシップぶりですか。 さくっと上巻の接触篇を読了して下巻の途中だけど、今のところ面白いです。 二階堂かわいいよ二階堂。脳内でvo.みのりんで絶賛再生中。(ながもんかよ! ...

佐々倉文庫 2008/12/12 Fri 23:20:22

こうほうですから

それにしても前に出たのがラビオリ・ウエスタンとかチョコレートゴシップだから、もう1年半・・・いや2年近くだしておられなかったことになる。すげぇぜビンゴさん。どんな生活か詳しくききたいぜ本腰で。生きているのが凄い、うんまずは。 ...

名状しがたきもの 2008/12/03 Wed 23:11:41

「チョコレートゴシップ」 森橋ビンゴ

チョコレートゴシップ森橋ビンゴ発売元: 角川書店価格: ¥ 1,470発売日: 2007/03 夕焼けがあまりにきれいで、ボクはそれにムカついていたのだ。ボクは女の子と出会

感ジル想イ。 2008/07/29 Tue 19:53:40

いよいよおいしいコーヒーの入れ方

当然 NEXT→おいしい コーヒー の入れ方 33 チョコレート ゴシップ チョコレートゴシップ 作者: 森橋ビンゴ 出版社/メーカー: 角川書店 発売日: 2007/03 メディア: 単行本 変な人しか愛せない……ノーマル・アブノーマル問わずおすすめの恋愛小説集。 ...

new path world 美で全てを超す 2008/07/28 Mon 23:04:48

でもね本が読みたくて仕方なかったから 別の世界に入り込んでた!笑 森橋ビンゴさんの『チョコレートゴシップ』 アメ車とグルメと太陽とが好き、、、 野ばら様以外の人の本を読むのは何年ぶりなんだろ 最近はいろんな人の本読みたいなぁ ...

chocoholic★+゜* 2008/07/14 Mon 01:54:40

[ライトノベル]夏のライトノベル100冊(上)

... NEXT→おいしい コーヒー の入れ方 33 チョコレート ゴシップ チョコレートゴシップ 作者: 森橋ビンゴ 出版社/メーカー: 角川書店 発売日: 2007/03 メディア: 単行本 変な人しか愛せない……ノーマル・アブノーマル問わずおすすめの恋愛小説集。 ...

小説☆ワンダーランド 2008/07/01 Tue 15:05:00

memo

『誓いの夏から』 著者・永瀬隼介光文社 『チョコレートゴシップ』 著者・森橋ビンゴ角川書店 『九月の恋と出会うまで』 著者・松尾由美新潮社 『天国のスープ』 著者・松田美智子文芸春秋 『新釈・走れメロス 他4篇』 著者・森見登美彦祥伝社.

海豹読本ノート 2008/04/14 Mon 20:32:44

履修

森橋ビンゴさんのチョコレートゴシップ。とある少女漫画パクって勝手に「チョコゴシ」て略すコトにするよ 笑コレ恋愛短編集なんだけど、スタンダードな恋愛じゃなくて形がただの男女の愛じゃないんだよね確かに全部男と女は出てくるけど、同性愛だったり ...

無修正daze 2008/03/06 Thu 00:28:43

[ライトノベル]ライトノベルレーベルの単行本

... 文庫 クジラの彼 作者: 有川浩 出版社/メーカー: 角川書店 発売日: 2007/02 メディア: 単行本 チョコレートゴシップ 作者: 森橋ビンゴ 出版社/メーカー: 角川書店 発売日: 2007/03 メディア: 単行本 スイート・ダイアリーズ 作者: 須賀しのぶ ...

小説☆ワンダーランド 2008/02/26 Tue 18:38:00

派遣のお仕事始まりました。 クレジットカードの受付、勧誘。 職場が ...

最近読了した本たち・『AMELIE(アメリ)』イポリト・ベルナール・『チョコレートゴシップ』森橋ビンゴ・『重力ピエロ』伊坂幸太郎・『墜ちてゆく僕たち』森博嗣 今読んでるのは、伊坂幸太郎『オーデュボンの祈り』 伊坂幸太郎大好き! ...

◆◇◆◇ 2007/10/29 Mon 22:12:56

カスタマーレビュー

偏った世界なのに、作品に広がりを感じる (naonao-703/2007-05-20)
ライトノベル界で注目の作家と書かれているが、その宣伝に頷ける本だった。
出てくる話はゲイとか、変態とか、リストカットとかレズとか、けっこうハードな人が絡んでくるんだけど、重くもなく暗くもなく奇妙に優しい物語で引くことなくしんみり読めてしまう。
こういう作品って『ボロボロになった人へ』リリー・フランキーとか、『7カラーズ』延江 ローレンを思い出させるよなとか思いながら読みんでいたら、最後まで読み終わると印象は変わった。
この森橋ビンゴは偏った世界を描いてるから本当なら狭い世界の筈なのに、冷静に物事を見る視線で描かれているから作品全体に広がりがあるのだ。
そういう人生もあるかもねって、この人の作品は批判的な感情を生ませない。
もっともっとこの人の描く作品を見てみたい、と思わせてしまう人だ。
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