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2008-12-05
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ネットの感想

12月読了本

... 10冊 読んだページ数:3102ページ アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (電撃文庫 ふ 7-17) チェーンソーがすべてのインパクトを持っていきやがった 読了日:12月28日 著者: 藤原 祐 アカイロ/ロマンス―少女の鞘、少女の刃 (電撃文庫 ふ 7-16 ...

電撃文庫と堕落生活*<ジェニファーは生きている!! 誰がなんと言おうと生きているんだ!!> 2009/01/07 Wed 00:57:00

[覚書]今年の読了冊数

... 1 (1) (電撃コミックス EX 98-2) 読了日:12月09日 著者: kashmir アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (電撃文庫 ふ 7-17) 読了日:12月09日 著者: 藤原 祐 山獄の獅子王―タザリア王国物語〈5〉 (電撃文庫) ファン・ダルタとジグリット ...

上下の青い無限 2008/12/31 Wed 19:53:00

『アカイロ/ロマンス2 少女の恋、少女の病』/藤原祐

アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (, アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (電撃文庫 ふ 7-17) (2008/12/05) 藤原 祐 商品詳細を見る. ◆枯葉との衝撃的な出会いから一週間。「迷い家」へと招待された景介は、新たに一族の少女を ...

PROVE 2008/12/21 Sun 16:16:31

[読了]アカイロ/ロマンス2 少女の恋、少女の病

アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (. アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (電撃文庫 ふ 7-17): 藤原 祐: アスキーメディアワークス2008-12-05. あらすじ. 枯葉との衝撃的な出会いから一週間。「迷い家」へと招待された景介は、新た ...

だい亜りー 2008/12/20 Sat 01:22:19

アカイロ/ロマンス(2)少女の恋、少女の病

アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (電撃文庫 ふ 7-17) 著者/藤原祐 イラスト/涼本夏夜 枯葉との衝撃的な出会いから一週間。「迷い家」へと招待された景介は、新たに一族の少女を紹介される。 ...

屠られ日記!(GNO2) 2008/12/17 Wed 16:22:00

[書評][藤原祐][アカイロ/ロマンス][学園異能][ダーク][★ ...

アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (電撃文庫 ふ 7-17) 藤原祐 椋本 夏夜 アスキーメディアワークス 2008-12-05 売り上げランキング : 2626 おすすめ平均 でも次も迷うと思う Amazonで詳しく見る ...

いつも感想中 2008/12/16 Tue 23:14:00

[現代異能バトル][ラノベ]アカイロ/ロマンス 2―少女の恋、少女の病

アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (電撃文庫 ふ 7-17) 作者: 藤原祐, 椋本夏夜 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス 発売日: 2008/12/05 メディア: 文庫 「いろいろ、やられたけど、最後にガツンときた」 という感じの2巻でした。 ...

愛があるから辛口批評! 2008/12/16 Tue 17:00:00

ちょこっと本屋

ちょっと本屋に行ったのでそんなとこを~ アカイロ/ロマンス2. アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (, アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (電撃文庫 ふ 7-17) (2008/12/05) 藤原 祐 商品詳細を見る ...

K+ 2008/12/13 Sat 14:10:55

ランランララランランラン

アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (. アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (電撃文庫 ふ 7-17). 著者: 藤原 祐. 出版社: アスキーメディアワークス. 発売日: 2008-12-05 ...

おれせか 2008/12/13 Sat 02:39:01

[ライトノベル][感想]アカイロ/ロマンス 2 少女の恋、少女の病

アカイロ/ロマンス 2 ―少女の恋、少女の病 (2) (電撃文庫 ふ 7-17) 作者: 藤原 祐 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス メディア : 文庫 Amazon | bk1 面白かったです。 相変わらずのエグさに興奮してしまいました。 ...

M&L日記 2008/12/12 Fri 01:31:00

カスタマーレビュー

でも次も迷うと思う (くまくま/2008-12-12)
 読者を選ぶ系統の本であることは間違いない。1巻では、読者に相当感情移入させた吉乃をあっさりと死なせてしまうのだから。あまりの展開に、2巻を買おうかどうかかなり迷いました。
 でも、結局買って読んで見て、1巻で読むのを止めなくて良かったかな、とは思いました。今回は、吉乃を取り込んだことによる枯葉の葛藤があり、図らずも問題の当事者になってしまった景介の、吉乃を助けられなかったことに対する後悔が描かれていました。ただ体を乗っ取るというのではなく、心も意志も合わせて取り込むのだ、というような考え方に、少し救われたような気もします。

 今回も、つうれんを狙って、新たな刺客が二人ほど登場します。そして、最後には思いもよらない武器が登場してきます。和装の人間があんなものを振り回している様は、結構シュールだ。
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