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2008-12-05
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ネットの感想

[読書] 12月の読書まとめ

... 読了日:12月31日 著者: 風見 周 乃木坂春香の秘密〈9〉 (電撃文庫) 茅原さんの、他人の意思を無視した行動と思惑が一々うっとうしい。 読了日:12月28日 著者: 五十嵐 雄策 サムライガード2 北の大地で待つ姫は 刊行ペースが速くないのに話進まねぇ。 ...

SNOW ILLUSION blog 2009/01/04 Sun 00:00:00

五十嵐雄策 「乃木坂春香の秘密」 #9

... と描かれていますが,それに引き摺られたのかな? 乃木坂春香の秘密〈9〉 (電撃文庫) 作者: 五十嵐雄策 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス 発売日: 2008/12/05 メディア: 文庫 感想::ライトノベル::乃木坂春香の秘密 | ライトノベルの感想を ...

cointoss::seeTrash() 2008/12/24 Wed 13:14:00

乃木坂春香の秘密9

乃木坂春香の秘密〈9〉 (電撃文庫) 五十嵐 雄策 アスキーメディアワークス 2008-12-05 売り上げランキング : 228 Amazonで詳しく見る by G-Tools すっかり能登声で脳内再生余裕です。 ボイストレーニングの能登ニャーは狙いすぎだと思います ...

こにゃんこ少女部屋 2008/12/21 Sun 23:23:00

乃木坂春香の秘密 9

作者も主人公も、もう何がしたいのかわからないよw いくら新キャラ出したって鉄板なんだから、フラフラする度に読者がイラッと不快になるだけじゃね?さっさとイチャラブにした方が。乃木坂春香の秘密〈9〉 (電撃文庫) 五十嵐 雄策 アスキーメディアワークス 2008-12-05 by

神州世界対応作戦 2008/12/20 Sat 14:43:24

乃木坂春香の秘密(9) 著:五十嵐雄策

本書をお買い求め頂いて、確認されるようお願い致しますm(_ _)m** 乃木坂春香の秘密〈9〉 (電撃文庫) 作者: 五十嵐 雄策 出版 社/ メーカー : アスキー メディア ワークス 発売日: 2008/12/05 メディア: 文庫 ≪ トピックス ≫ エヴァ初号機&弐号機のキャリーバッグがかっこいい

読書リレーと感想文と私。 2008/12/20 Sat 13:58:11

[ライトノベル][感想]乃木坂春香の秘密 9

乃木坂春香の秘密〈9〉 (電撃文庫) 作者: 五十嵐 雄策 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス メディア: 文庫 Amazon |bk1 安心して楽しめるのがこの作品の良いところだなと改めて思わされました。意表をつくような展開にならないと思っていられるからこそのぬる

M&L日記 2008/12/18 Thu 02:02:33

[ライトノベル][乃木坂]乃木坂春香の秘密 9

[ ライトノベル ][ 乃木坂 ]乃木坂春香の秘密 9 五十嵐雄策『 乃木坂春香の秘密〈9〉 (電撃文庫) 』アスキー・メディアワークス,2008 シリーズ感想 五十嵐雄策さんの作品感想 アイドルへの道が開けてきた春香と裕人のラブコメシリーズ9巻目。 ...

海獺の読書感想文対策 2008/12/18 Thu 00:00:00

読み終わった

■ 読み終わった 乃木坂春香の秘密〈9〉 (電撃文庫) 作者: 五十嵐雄策 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス 発売日: 2008/12/05 メディア: 文庫 誰だー作者に アイマス やらせたのw アニメ ネタは 声優 が実名で登場するんだけど ...

白猫戯言 2008/12/16 Tue 23:55:00

[雑記]

... れでぃ×ばと!〈7〉 (電撃文庫) 作者: 上月司 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス 発売日: 2008/09/10 メディア: 文庫 乃木坂春香の秘密〈9〉 (電撃文庫) 作者: 五十嵐雄策 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス 発売日: 2008/12/05 ...

elbakkyの日記 仕込んだネタの8割は気づかれる事なく過ぎてゆく 2008/12/16 Tue 03:30:00

乃木坂春香の秘密 9/五十嵐雄策

乃木坂春香の秘密〈9〉 (電撃文庫) 五十嵐 雄策 アスキーメディアワークス 2008-12-05 by G-Tools 平穏な日常に突如飛び込んできたアイドルオーディション合格通知。合格通知自体は誤りらしいが、人数合わせに出て欲しいと頼まれ、人の良い春香は了承し、オーディションまで研修を受ける

ラノベ365日 2008/12/15 Mon 00:00:00

カスタマーレビュー

にゃ (ミーミルの泉/2009-01-02)
『乃木坂春香の秘密〈9〉』です。
前巻の流れを受けて、春香がアイドルになる道を進みます。
その道が、怪しいのですが……
ボイストレーニングなどの様子は、実際に作者が取材した部分を参考にしているようです。このシリーズ、作者の熱心な取材に基づいた描写というのは評価できます。

策士茅原さんの暗躍で春香と裕人がすれ違い気味になるけど、最後は……という毎度の展開ですが、しっかりと落ち着くところに落ち着いて、春香アイドルデビュー!?編がきちんと終わって安心です。
本巻は、前作書き下ろしということもあり、それぞれの短編としてのキレは物足りないです。あくまでもネタとバレンタインエピソードと全体での王道ストーリーで楽しむしかありません。また全体として裕人視点のため、春香の出番が少なく、だからなのか、毎度の無駄にエッチなイラストも今回は物足りなかったです。
春香の出番が少なくても、椎菜は報われないです。ラブコメにおける三角関係サブヒロインはそういうものかもしれませんが。最後のサプライズ攻撃が、次巻へのヒキとして、どう出るでしょうか。
・・・・・・分かった?このチョウチンアンコウ (DSK/2008-12-14)
この作品に似付かわしくないレビュータイトルが、誰の、誰に向けられたセリフかは読んで確かめて欲しい。今回は春香芸能界デビューか?という話。あとがきにもあるように今回は裕人の視点で書かれている部分が多い。それだけ裕人が葛藤したからであるが、春香への想いをはっきり自覚する結果に繋がったと言える。今まで当たり前だったことが変わるかもしれないと知って初めて気付くその存在の大きさを学んだということだろう。そのことを示唆してくれた【姫宮みらん】が何気にイイ仕事をしている。今回の登場の仕方のままだったら単なるウザいヤツで終わっていたが、ホントは善いヤツじゃん、というところ。逆にダメなオトナを象徴していたのが春香をオーディションへ誘導した茅原さん。最初から最後まで嘘で固めている。オドオドして人の良さそうな印象だが、やってることは独りよがりの身勝手である。オトナの事情もあるだろうからオーディションに参加させるまでは百歩譲るとしても、春香一人のために、しかも春香の意志も考慮せずに、オーディションに応募した他の多くの人達の夢と希望を踏み躙ろうとしたことは決して許されるものではなく、その前にこの人は乃木坂家を相手に何をしているのかと思っていたら案の定な結果になっていた。お父さんにばれたら、という美夏の言葉が読み手の心情を代弁している。終わってみれば茅原さん以外には誰も迷惑を被らず、オーディションも正当に行なわれ、裕人の本気も春香に伝わるミラクルな展開になっており、作者の良心が見て取れるなかなか秀逸な結末とも言えよう。最後に溜飲が下り、この話が巻を跨ぐことなく終わってやれやれである。さらに、今回も変に気を効かせたために報われなかった椎菜がなぜに?という行動で終わっているので早くも次巻が楽しみである。ただ、裕人の想いが春香の方へぐっと傾いた直後だけにまたもタイミングが悪いなぁと思うのだが。
次巻報われないあの人のターンかも、真尋も幼なじみ の位置のわりに報われない扱い (えっ!?/2008-12-07)
ア二メ化されて、アニメに関わった人(声優や歌手)っぽい名の人物が出てます。
著者はアニメの製作に関わって、オフレコにも参加されて、参考に 仲良くなったから
でしょうか、今巻は。春香をアイドルにさせようと既成事実化しようという、茅原の策略に
はまる裕人と春香。
1話・レッスンをうける春香とつきそいの裕人。
姫○みらんなど登場、相変わらず裕人モテル。
2話・椎菜達とカラオケ、罰ゲームで椎菜と裕人が急接近。
3話・美夏とメイドに遊ばれる裕人、バレンタインの練習と称して。
今回はアリスが相手。
4話・オーディションを受ける春香。茅原の策略で距離を置いた裕人。
オーディション当日、二人は。バレンタインについに行動に出た椎菜。
緩慢な展開だけど、今巻での出来事が、恋の展開にすこし進展が。 


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