楽天ブックス/

その他
価格
  • 定価¥ 536
  • Amazon¥ 536
発売日
2008-11-10
入荷状況
通常24時間以内に発送

※カーソルをタイトルに合わせると詳細が表示されます

ネットの感想

しさんなし:読んだ:とある魔術の禁書目録(インデックス)SS〈2〉 (電撃 ...

読んだ:とある魔術の禁書目録(インデックス)SS〈2〉 (電撃文庫)(著)鎌池 和馬 http://amazon.co.jp/dp/4048673424.

今読んでる本(book) 2008/12/31 Wed 03:10:32

読書感想文 高橋弥七郎著『灼眼のシャナ』 &2008年に読んだ本

... これでも昔に比べればいっぱい読んでいるんですけれどねぇ。 とある魔術の禁書目録(インデックス)SS〈2〉 (電... アスキーメディアワークス 鎌池和馬 灼眼のシャナS〈2〉 (電撃文庫) アスキーメディアワークス 高橋弥七郎 いとうのい ...

tanabeebanatの日記 2008/12/31 Wed 00:00:00

[ラノベ]とある魔術の禁書目録SS(2)

とある魔術の禁書目録(インデックス)SS〈2〉 (電撃文庫) 作者: 鎌池和馬 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス 発売日: 2008/11/10 メディア: 文庫 あらすじ ジーンズ切り裂き魔を追う神裂 ...

ライトニングボルト! 2008/12/30 Tue 18:32:00

[電撃文庫]とある魔術の禁書目録(インデックス)SS〈2〉

とある魔術の禁書目録(インデックス)SS〈2〉 (電撃文庫). 作者: 鎌池和馬; 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス; 発売日: 2008/11/10; メディア: 文庫. アニメが始まったということで、読んでみました。 「無理矢理延命してどんどんつまらなくなっ ...

うぱ日記 2008/12/28 Sun 19:05:43

[雑記]

とある魔術の禁書目録(インデックス)SS〈2〉 (電撃文庫). 作者: 鎌池和馬; 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス; 発売日: 2008/11/10; メディア: 文庫. “文学少女”と死にたがりの道化 (ファミ通文庫). “文学少女”と死にたがりの道化 (ファミ通文庫 ...

elbakkyの日記 仕込んだネタの8割は気づかれる事なく過ぎてゆく 2008/12/16 Tue 03:30:53

[本]とある魔術の禁書目録SS2

... (スペース確保のための商品紹介にご理解ください) とある魔術の禁書目録(インデックス)SS〈2〉 (電撃文庫) 作者: 鎌池和馬 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス 発売日: 2008/11/10 メディア: 文庫 インデックス の出番がありませんでした 。 ...

司馬子記 2008/11/19 Wed 22:06:00

[ライトノベル]とある魔術の禁書目録SS 2 (2) (電撃文庫 か ...

... 帰還(´-ω-`) ■ [ ライトノベル ] とある魔術の禁書目録(インデックス)SS〈2〉 (電撃文庫) 20:02 「 とある魔術の禁書目録 SS2」 鎌池和馬 ( 電撃文庫 ) ジーンズ切り裂き魔を追う神裂、ヘンテコ魔草売り少女と出会う上条刀夜 ...

いつも月夜に本と酒 2008/11/12 Wed 20:02:00

読み終わった

... ほうから悲鳴が聞こえるけどどうしたもんかw 進行を進行と (ry とある魔術の禁書目録(インデックス)SS〈2〉 (電撃文庫) 作者: 鎌池和馬 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス 発売日: 2008/11/10 メディア: 文庫 いろいろとエピソードがちりばめ ...

白猫戯言 2008/11/11 Tue 00:09:00

【長い月日】とある魔術の禁書目録【原石】

とある魔術の禁書目録(インデックス)SS〈2〉 (電撃文庫). 著者/訳者:鎌池 和馬. 出版社:アスキーメディアワークス( 2008-11-10 ). 定価:¥ 536. 文庫 ( 233 ページ ). ISBN-10 : 4048673424. ISBN-13 : 9784048673426 ...

かたまり 2008/11/10 Mon 00:06:59

カスタマーレビュー

すごいパーンチ (WILL/2008-12-26)
全22章のSSですが、時間軸でいうと1月〜10月までの間となっていて本編の16巻分よりやや前後した範囲の「その時このキャラは何をしていたか」なSS集となっています。
本編が進んでいる時「ほかにもこんなことが起こっていたんだぜ」的なストーリーです。別な見方をすると新キャラ紹介ストーリー集と言えなくも無いと思います。
作者自身もSS1との繋がりはほとんど無いと言い切ってるので、そこは気にしない方が良いと思われます。
あと、読む場合は本編を16巻まで読んでからでないとあまり意味が無いと思われます。

個人的にはこの本は「削板軍覇」が主人公の巻だと信じたいな〜とか思っていたりします。
期待しない方がいい内容 (/2008-11-21)
SSの1巻を読んで、今回も同じような出来を期待した人間はまず楽しめないだろうと思われる。
本文約220ページを用いて、22章の短編が描かれている。
短編の数はともかく、質やページ数に問題はないのだろうか。
個人的な感想としては、大いに問題があった。
短編集ではなく、キワードをちりばめただけのオチのない断片集になっていたからだ。
さらに、本編では未だ語られていない、今後重要になりそうな用語や人物が多数登場してきた。
SS1巻とその後本編での浜面の描かれ方を考えると、このSS2巻がないと本編で分からないことが出てくる可能性が高い。
出来としてイマイチな上に、そんな濃い内容がつめこまれたのは非常に不満。
購入を迷っている方は、とりあえず本編の様子見を勧めます。
さらに広がる禁書世界  (琥刃薬/2008-11-10)
SSも今回で二冊目の刊行となりましたが、本編では出て来ていなかった、メインキャラの関係者もしくは脇役にスポットの当たった内容となってます。SSの一巻からの続きというわけでは無く、全く別の事柄をめぐる内容です。読んだ感じで確かにSSというだけあって一つ一つのストーリーはかなり短いですが、内容は結構深いです。それぞれの話が断片でしかなく、この本の中だけでも最後に真相の一端が垣間見えたような気はしますが、それでもまだまだ謎だらけで、SSだけでも今後の展開は大きくなるのではないかと思う。
ところでインデックスの活躍とかって無いのだろうかと少し不安になりつつある・・・。せっかくの完全記憶能力という設定も存在価値のためだけっていうのは少々もったいない気がします。まあ今回は神裂が際立っていたので満足ですが!インデックスにもいつかババーンと見せ場が来ることを期待します。
ネットの反応 9 件中 1 → 9
Amazonのレビュー 3 件中 1 → 3