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2008-07-10
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ネットの感想

[RANK][MONTHLY]20080701-20080731

9S 9 (9) (電撃文庫 は 5-11). 9S 9 (9) (電撃文庫 は 5-11). 作者: 葉山透; 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス; 発売日: 2008/07/10; メディア: 文庫. スレイヤーズすまっしゅ。 1 獅子の試練を乗り越えて (富士見ファンタジア文庫 ...

ある書店員のひとりごと。 2008/08/01 Fri 16:00:00

[マンガ・本]買ってきた。

■ [ マンガ・本 ]買ってきた。 今月は使いすぎたから自重しようと思ってたのに、ついつい買ってしまった。 これが 夏休み★マジック ってやつなのですね( 9S 9 (9) (電撃文庫 は 5-11) 作者: 葉山透 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス 発売日 ...

しらゆき日記 2008/07/27 Sun 02:22:00

お…久しぶりで!

がウキウキしつつ待ちたいと思いますヾ(*´∀`*)ノ 9S 9 (9) (電撃文庫 は 5-11) (2008/07/10) 葉山 透 商品詳細を見る ゾンビローン10巻とZONE- 004巻やっとげっとしました!どちらとも展開が色々と急でハラハラ

M e m o 2008/07/21 Mon 19:36:13

[up-to-date]

... www3人なのに 焼きそば 10個以上あるんだけれどどうしようwwwww ■ [ books ] 9S ★★★☆ 08:59 9S 9 (9) (電撃文庫 は 5-11) 作者: 葉山透 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス 発売日: 2008/07/10 メディア: 文庫 黒川 ...

The Perch of A Paddybird-文鳥のとまり木- 2008/07/21 Mon 08:59:00

[読了]『9S 9』葉山透

9S 9 (9) (電撃文庫 は 5-11) 作者: 葉山透 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス 発売日: 2008/07/10 メディア: 文庫 由宇を辛うじて救うことができた闘真。二人は敵と戦いながらも、2222メートルの深海に沈むフリーダムからの脱出を図る。一方

sibakotaの日記 2008/07/21 Mon 00:00:00

9S 9 (9) (電撃文庫 は 5-11)

9S 9 (9) (電撃文庫 は 5-11). 著者 :葉山 透 発売日 :2008-07-10. 関連∞ループ.

ライトノベル帝国 2008/07/20 Sun 14:34:54

9S(9)

9S(9) 9S 9 (9) (電撃文庫 は 5-11) 葉山 透 アスキー・メディアワークス 2008-07-10 売り上げランキング : 126 Amazonで詳しく見る by G-Tools 海星編決着。 したものの、ひっぱりすぎて盛り上がりどころ逃して尻すぼみ。 ...

Alles ist im Wandel 2008/07/19 Sat 22:45:00

[電撃文庫]9S 9 (9)

9S 9 (9) (電撃文庫 は 5-11) 作者: 葉山透 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス 発売日: 2008/07/10 メディア: 文庫 なんか、八代とマモンが良い雰囲気ですね。この二人、このままカップルにならないかなあ。「年下過ぎる彼女」の尻の下に

うぱ日記 2008/07/18 Fri 21:05:52

[book]葉山透 9S(ナインエス) 9

... 僕個人の 意見 としては、そこの魅力も含めて ライトノベル なので。こういう消化向け ジャンル での、信用商売 意識 って本当どうなんだろう。 9S 9 (9) (電撃文庫 は 5-11) 作者: 葉山透 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス 発売日: 2008/07/10 ...

コンバンハチキンカレーヨ再 2008/07/17 Thu 23:25:00

9S??/葉山透

9S 9 (9) (電撃文庫 は 5-11)/葉山 透 ¥599Amazon.co.jp 【ついに最終決戦! 世界の命運が懸かった戦いの行方は!? 海星 vs ADEM・米国第四艦隊連合軍。もはやそれは戦争と呼べるものだった。 黒川の万全の布石は世界最強の軍事力を誇る ...

狭間の広場 2008/07/16 Wed 22:39:00

カスタマーレビュー

海星編の集結と新たな展開 (埼玉のアッキー/2008-07-24)
 長かった海星編も、とうとう9巻にて終結しました。
 後書きで、タイトルにも付けられている9にちなみ、9巻には大きな山場がはまってくれればと、作者の葉山さんが語られていたとおり、この海星編は大きな転換期の様な位置づけになっと思えます。

 この9Sと言う物語は、各所に伏線が張られ、その巻にて回収されるモノもあれば、次巻以降に回収されるものもあり、さらには最初から張られてた伏線が最後まで続くのもあるでしょう。

 この9巻においても、いくつかの伏線が新たに張られたり、回収されたりしました。
 舞台を去らなければならない登場人物は去り、新たな関係を築いた人たちがいました。風間(ファーストとサード)、マモンの今後もそうですが、その中でも由宇と闘真の関係が、一番の展開を見せました。

 今後の展開は、その二人の過去と存在についての物語が中心になっていくのでしょうね。それはつまり、真目と峰島家との因縁など、9Sの根幹に繋がる伏線の回収に向かって物語りが動くと言うわけですが、この海星編がそのきっかけになっているのが、物語の妙となっている点で見逃せません。

 まあ、深海2200メートルから脱出する際の方法とか、ちょっと無理っぽい感じもありましたが、逆転に継ぐ逆転の展開は、やはり9Sっぽくて良かったと思います。

 これからの9Sも、見逃せません。
一区切り (caspar/2008-07-18)
異能バトルアクションものって本当に駄作と失敗作ばかりで、そもそも何でこんなジャンルがあるのかさえ意味不明になりつつありますが、そんな中で9Sは稀少な成功例だと思います。特異な出自と能力を持った普段はヘタレな主人公がヒロインをアレされたりして本気になるとえらいことに、みたいな基本プロットは一緒でも、この作者の場合はそんなステロタイプで終わらせず、SF志向を中心とした多くのアイディアを毎回ぎっしり盛り込むこととダイナミックな展開で読者を楽しませてくれます。逆説的に言うと最もそのジャンルらしくない作品が、それ故にこそ、そのシャンルを代表するシリーズになってるんですね。

さてVIIとVIIIの間の一時期作者が体調を崩したせいか、VIIIとIXでは心無しか以前の筆勢が衰えている気がしますが、海星編の完結巻となったIXはそれでもやっぱり面白かったです。海星編で主要な役割を演じた幾人かが最期を迎え、闘真と由宇の関係がまた少し変化し、9S世界のモンテギューとキャピュレットたる夏目家と峰島家の間の物語もまた少し進みかける。次の展開が楽しみ、楽しみ。
めっちゃ良い('▽')♪♪ (かいと/2008-07-14)
待ったかいがあった!

今回の巻で一段落したけど、感想としてはかなり良かったです!! 登場してくるそれぞれの正義感がぶつかり、色々な場所での戦いへと変わる視点、そして、最後にくる読者を良い意味で裏切るかのような展開。

そんなこちらまで伝わって来るかのような臨場感がありました。

しかし、どんどん巻が進んでも、クオリティが失われていないのがすごいです。

まだまだ続くそうなので期待してます。

P.S. 出来ればカラーの絵は書き下ろしの方が…
海星編けっちゃく。 (もんちゃん/2008-07-11)
今までの巻とは何となく違うのは、人がグロく殺される事がなかった事かな、それから含みが多過ぎてせっかく決着がついたのに爽快感はない。どうせ読者は、ついてくるからまた今度ねって、感じがする.
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