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2008-07-10
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ネットの感想

ふわりについて知る!

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派遣OL明菜の愛を下さい 2008/08/22 Fri 00:06:19

【ラノベ】 銀色ふわり (電撃文庫)

ですねぇ。3人目の監視者とは誰なのか。フィリスはその後どうなってしまったのか。続編が出るなら明らかになるのでしょうか。銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23) 作者: 有沢 まみず 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス 発売日: 2008/07/10 メディア: 文庫

lunablog 2008/08/21 Thu 22:14:01

『銀色ふわり』 有沢まみず

銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23), 銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23) (2008/07/10) 有沢 まみず 商品詳細を見る. 普通の人には見えない少女と、その少女が見える男の子のお話。 機械を通さないと、少女の方からも周りの人が見えない、というのが面白い設定 ...

白い月という球に 2008/08/20 Wed 22:53:39

銀色ふわり/有沢まみず

銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23) 作者: 有沢 まみず 出版 社/ メーカー : アスキー・メディアワークス 発売日: 2008/07/10 メディア : 文庫 初のまみず作品です。タイトル と表紙が好みだったのと(かなり珍しいような気がします)、評判も良かったので呼んでみました。

本を愛でるページ 2008/08/20 Wed 19:48:53

ふわりについて考えてみよう!

・豆乳ココア・かぼちゃの体にやさしいクッキーです...[ラノベ] 有沢まみず 『銀色ふわり』 絵師買いだったけどそれで良かった、かな。挿絵とか全部含めて雰囲気で勝負できてる一冊だったと思う。わりに好き。銀色ふわり(電撃文庫あ13-23)...☆無

派遣OLルミの愛を下さい 2008/08/17 Sun 05:23:13

[ラノベ] 有沢まみず 『銀色ふわり』

絵師買いだったけどそれで良かった、かな。挿絵とか全部含めて雰囲気で勝負できてる一冊だったと思う。わりに好き。銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23)

月が私を狙ってる! 2008/08/16 Sat 00:00:00

銀色ふわり

銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23). 銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23). posted with amazlet at 08.08.14. 有沢 まみず アスキー・メディアワークス 売り上げランキング: 2084. おすすめ度の平均:. すこし終末的な物悲しさに挑戦かな? 銀の花 認識の話。 ...

Light Novel - ライトノベル・文庫本をジャンル別に紹介 2008/08/14 Thu 12:53:44

銀色ふわり

なんだよね。あの愉快痛快の変態コメディを書く人が切ない話を書くとどうなるんだろう……と思ったけど、見事に当たりでした。ということで感想でございます。銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23) (2008/07/10) 有沢 まみず 商品詳細

絵空事の最果て 2008/08/11 Mon 23:42:14

[本][有沢まみず]銀色ふわり

銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23). 銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23). 作者: 有沢まみず; 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス; 発売日: 2008/07/10; メディア: 文庫.

絵空事 2008/08/07 Thu 00:44:33

たとえ世界が全て見えなくなっても僕は居続ける

... 銀色ふわり 銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23) 有沢 まみず アスキー・メディアワークス 2008-07-10 売り上げランキング : 3296 Amazonで詳しく見る by G-Tools これがあの有沢まみずなのか。インフィニティゼロといぬかみは途中まで読んで ...

てきとうなもの 2008/08/06 Wed 23:04:00

カスタマーレビュー

文章に違和感あり (向現/2008-08-27)
内容以前の問題として、文章の表現がいちいち失笑を誘う作りになっているので
そういう点が気になる人には全くお勧めできない。
なんでこの主人公はことごとく疑問系でしゃべっているのだろうか、であるとか
なんでこの作者は「登場人物が驚いた」事を文章で表現しないのだろうか、であるとか
粗ばかりが目について全然文章に没入できない。
作中の設定にしたって随分と無理がある。というよりは投げやりとでも言った方がいいかもしれない。
「なぜ」や「どうして」に全て明確な説明をする必要は無いが、それにしたってあんまりである。
話の規模にしても大風呂敷な設定の割にはこぢんまりとしていて
全世界に影響がある規模の設定を用意したのに、主要登場人物は4人(+α)と、物足りなさを感じる。

ファミ通レビュー的な表現をすれば「ファンなら買い」程度の印象。
私はこの作者の特別なファンではないので☆二つ。
見えず、見られない (かげろう/2008-08-24)
主人公とヒロインが立ち直っていく話でしょうか。

ヒロインは他人を見ることができず、また見られることもない。主人公は少女から見ることができ、また少女を見ることができます。
というより、見える見えないというか認識そのものがされないわけで声はおろか五感全てにおいて他人は知覚することができません。
主人公はその中において何故かヒロインの存在を認識することができます。

二人ともそれぞれ問題を抱えてて、でもお互いをきっかけに向き合っていきます。
ヒロインの問題もさることながら、主人公と母親の間にある溝には悲しいものがありました。

切なくも、温かい話です。
続きが出るようなのでとても楽しみです。
すこし終末的な物悲しさに挑戦かな? (もんちゃん/2008-07-28)
書いてたものが元気な物が多かったのですがこんかいはあまり救いの無いものがたりりです。だからどうした、とか教訓とかは、ありませんそうゆう話なのです。
銀の花 (門田/2008-07-21)
誰からも認識されず、認識できない少女と現在唯一少女を肉眼で見ることができる少年の話です。

この作者の作品はコメディしか読んだ事がなかったのでとても新鮮な気持ちで読めました。

続きが楽しみです。
認識の話。 (gerori/2008-07-10)
電子機器を通さないと視認することができない少女を、唯一肉眼で見ることができる主人公の話。

いぬかみ、ラッキーチャンスと定評あるラブコメ作家の人ですが、絵から見てもコメディはなさそうだなーと思って読んだらしんみりするタイプの話でした。
大雑把に言うと認識の話です。上のとおり存在の認識もそうですが、主人公とヒロインが己も気づいていない壁を認識する話。壁、と書くと少し語弊があるかもしれませんが。

タイトルは何か微妙に投げやり感に満ちていますが、面白かったです。
綺麗な、想像の余地を残す余韻のある終わり方だなあと一人満足していたんですが、後書き読むとまだ続き出そうな……?
最初の一文を見て、興味を持ったなら手にとって損はしないと思います。……やっぱりタイトルで微妙に損をしているような気はする。
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